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■Photo Gallery

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Grateful-Japanのインタビュー時のフォトギャラリーです。
記事内でご紹介した写真やご本人の作品、活動風景など、
インタビューのダイジェスト画像を静止画でご覧になれます。



■サーフィンフォトグラファー / U-SKE


  • 巨大なパイプラインの中に身を置き、その一瞬を切り取るのが「サーフィンフォトグラファー」。

  • 水中からサーファーを捉えた躍動感あふれる一枚。

  • 19歳で体験したハワイノースショアの波。世界トップレベルのサーファーとカメラマン達を見て、「自分の人生の仕事はこれだ」と決意!

  • 日本でも世界のトッププロ達を唸らせる波が立つ時がある。

  • アトリエに何気なく置かれた大切な仕事道具。常に手入れと改良を欠かさない。

  • 数々の作品に囲まれたU-SKE氏のアトリエ。居ながらに海を感じられる空間。

  • “自然の中のスクープ”を捉えることがプロの条件。

  • 波がでかくて形もいいポイントにはプロが集まる。彼らが技を決めやすいポイントで待機し、派手なリップ、チューブ、エアーを決めている瞬間を押える!

  • 世界一過酷な場所“ノースショアの波”と戦うのはプロの条件。

  • ハワイやタヒチには常に強いカレント(潮流)があり、立ち泳ぎで何時間もポジションを確保するには相当な体力が必要!

  • 光の加減や角度、その日撮りたい理想の画を常にイメージしている。

  • 良い画を撮るために必要なことは、十分な準備と行動力。そして経験がもたらす“勘”

  • 自然のリズムと共に撮影スケジュールを決めている。

  • U-SKE氏のアトリエ。明るい陽の光がこぼれる窓辺は自由な想像力を掻き立てる。

  • 純粋に「いま」を残したいと思う画を撮っている

  • U-SKE氏の地元:平塚市の波。葛飾北斎の作品で「神奈川沖浪裏」のような画を撮ろうと、押えた一枚。

  • 「世界に誇る日本の波」という雑誌の表紙を飾った一枚。

  • アトリエで創作を考えるU-SKE氏。自由な想像力はここから生まれる。

  • 「いい波」は、時代を問わず変わらない。

  • ただ、何十年・何百年後に「いい波」が立っている保証はない。だから「いま」を撮り続ける。

  • 写真を通してこれまで知らなかったもの、その場所の魅力に気づいて欲しい!と語るU-SKE氏

  • 自分が撮った画を見て、海を好きになる人が増えれば、海を大切にする人も増える!U-SKE氏がサーフィンフォトグラファーをやっている意味はそこにあるという。

  • 「続けられるコツは情熱あるのみ。」自由であり続けることの意義と責任を知るU-SKE氏のメッセージ。

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