top >Photo Gallery緑 健児

■Photo Gallery

  • share this page:
  • twitter

Grateful-Japanのインタビュー時のフォトギャラリーです。
記事内でご紹介した写真やご本人の作品、活動風景など、
インタビューのダイジェスト画像を静止画でご覧になれます。



■新極真会代表理事 / 緑 健児 (Kenji Midori)


  • 素手・素足を以て相手と戦い、勝敗・決着をはっきりつける。それが極真空手!

  • 突いた拳、蹴った足が壊れるようでは、人を突いたり蹴ったりすることはできない。と語る緑氏。

  • インタビュー時の一枚。何事にもポジティブで前向きな姿勢が印象的の緑氏。

  • 「空手をオリンピックの公式競技にすること」を究極の課題と位置付けている。

  • 空手の立ち方の一つ「組手立ち」。凛とした構えの姿勢に思わず息を飲む。

  • 「前に向かって進む限り、可能性は広がり続ける。」と緑氏。

  • 驚くべき柔軟性。空手家には柔軟性が欠かせない。

  • 緑氏の段位は七段。白帯から始まり、黒帯(初段)取得までには10の段階があるが、黒帯取得は最初に成すべき目標だと言う。

  • 「全日本レベルの大会に出場したいのであれば、1日5時間程度の稽古を週に3日以上が最低条件」と語る緑氏。

  • 後身の指導・育成にも熱が入る。

  • 新極真会代表理事として多忙な日々を送る中でも、常に稽古は欠かさない。

  • 沖縄吉田道場責任者:吉田富和(三段)氏。第26回全日本ウェイト制大会(中量級の部)優勝者

  • 気迫のこもった稽古が展開された。

  • 心身共に強くなること。強さと共に優しさを身に付けることが空手道の本質。

  • 空手家として世界の頂点を極めた緑氏。自問自答を繰り返し、自信がつくまで、限界まで稽古に打ち込んだという。

  • 「空手の稽古に打ち込めたのは、ひとえに両親の支えだった。」と緑氏。常に感謝と優しさを忘れない。

  • 世界大会で優勝したのは29歳/キャリア13年目の時。その時が自らの体力の限界と判断し、指導者の道を決意した。

  • 「心・技・体」を表す新極真会の紋。墨字も勇ましい。

  • 「決してあきらめない心。あきらめずに最後までやりきって、成果を出すこと。」極真空手の教訓であり緑氏のポリシーでもある。

  • 健全な肉体・健全な精神を持つこと。健全な肉体に健全な精神が宿る。

  • 記事全文へ(読了時間15分)
  • 記事ダイジェスト版へ(読了時間5分)
  • 緑健児プロフィールページへ