top >Photo Gallery朝霧 重治

■Photo Gallery

  • share this page:
  • twitter

Grateful-Japanのインタビュー時のフォトギャラリーです。
記事内でご紹介した写真やご本人の作品、活動風景など、
インタビューのダイジェスト画像を静止画でご覧になれます。



■コエドブルワリー代表取締役社長 / 朝霧 重治 (Shigeharu Asagiri)


  • 世界中で賞賛されている、日本を代表するクラフトビール。それがCOEDOビールだ。

  • 「世界的に評価を受けているのは日本人のものづくり。」と語る朝霧氏。

  • ビール職人の魅力は巨大な生き物係になれること。

  • コエドブルワリー本社の入り口にはアーティスティックな空間が広がる。

  • 一つ一つの写真にCOEDOビールへの愛情の深さが感じられる。

  • 地ビールブームが去り、幾多の難題を乗り越えて来た「COEDO」ストーリーは、ぜひご一読頂きたい。

  • チョコレートモルト。ビールにダークな色合いと香ばしいローストの香りを付ける。

  • カラメルヘルモルト。ビールにカラメルの香りとコクを与える。

  • ブラックモルト。真っ黒にローストしたモルトはビールに絶妙な苦みと深い色合いを与える。

  • そっとモルトを包み込む匠の手は温かい。

  • ブランド再構築を考えた際に役立ったのは、学生時代自らが経験したバックパッカーでのヨーロッパ放浪記だった。

  • COEDOプレミアムラガー「紅赤」。赤みがかった琥珀色の輝きと香ばしい甘みが特徴だ。

  • COEDOプレミアムラガー「瑠璃」。クリアな黄金色と爽やかで深みのある味が特徴だ。

  • 「瑠璃」は世界中で数々の賞を受賞し、ビールファンの舌をうならせている。

  • 左手は「白」、右手は「漆黒」。COEDOの5つの銘柄はそれぞれ個性があり、海外からの人気も高い。

  • COEDOビールは、それぞれのビールの個性に合ったホップを使用している。

  • COEDOの5銘柄。手前から「白」「伽羅」「瑠璃」「紅赤」「漆黒」。

  • 工場内はモルトの香ばしい香りと、ホップの爽やかな香りで満たされ、ビールファンにはたまらない環境だ。

  • ビールの出来具合を自らの目で真剣に確認して行く、朝霧氏。

  • このクリーミーな泡も、COEDOには欠かせない要素の一つだ。

  • インタビュー時の一枚。とてもロジカルに、ひとつひとつの問いに対して丁寧にお話しいただいた。

  • ビールを見つめる眼差しは厳しくも、優しく温かい。

  • 「どんな失敗も、無駄と感じることでも、 ポジティブに努力と挑戦を続けていれば、無駄になりません!挑戦し続ければ、必ず道は拓けると信じています!」朝霧氏の重みのある一言だ。

  • COEDOビールを楽しむ際は、ぜひ器にもこだわりたい。

  • 透明感のある黄金色と、クリーミーな泡の白のコントラストが美しいウォールアート。

  • 記事全文へ(読了時間15分)
  • 記事ダイジェスト版へ(読了時間5分)
  • 朝霧重治プロフィールページへ