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Grateful-Japanのインタビュー時のフォトギャラリーです。
記事内でご紹介した写真やご本人の作品、活動風景など、
インタビューのダイジェスト画像を静止画でご覧になれます。



■水中写真家 / 鍵井 靖章 (Yasuaki Kagii)


  • モルディブ・北マーレ環礁で出会ったカラーブレニー。瞼(まぶた)のない小さな目でこちらの様子をうかがう姿は、表情豊かに何かを物語っているようだった。と鍵井氏

  • 思わず息を呑んでしまうほど美しい写真の数々。

  • 初めて鍵井さんにお会いした率直な印象は、心身ともに健全な人。

  • プロを目指すなら、まずは高いレベルでのダイビングスキルを身につけること、そのために徹底的に経験を積むことが第一の条件だと言う。

  • 危険を察知・回避するためには、それぞれの海・海流について正しい知識を持つこと。海で生息する生物に対する知識が重要である。

  • 鍵井氏の仕事道具。水中での大切なパートナーだ。

  • これまで遭ったことが無いシチュエーション、目に新鮮な魚たちとの出会いは想像するだけでもわくわくすると言う。

  • 世界中の海を潜る鍵井氏。それぞれのロケーションで一番良い画が撮れるシーズンを選び、そこに行く。

  • 気持ちをフラットに。そして生き物に受け入れてもらえるように立ち居振る舞う。

  • フィールドがいつも海なので、謙虚な気持ちで居られることも水中写真家の魅力の一つだという。

  • ここ20年間の海の変化について。我々が知るのは海のごく一部だが、良い方向に行っているとは、まったく思えない、と鍵井氏。

  • 小さなプランクトンから大きなクジラまで、地上では出会うことができない生き物たちと出会える水中写真家は、とても贅沢な仕事。

  • 美しい海を守るためには、全員が意識を変えて行かなけれbならない。

  • 東日本大震災直後の海の中を撮影する鍵井氏。

  • 東日本大震災直後の海の中を撮影する鍵井氏。今後も被災地の海の記録を撮り続けて行くと言う。

  • 2013年発行の写真集「夢色の海」からの一枚。

  • こちらも写真集「夢色の海」から。

  • 大事なのは「継続」すること!継続はきっと「形」になる!と鍵井氏。

  • 鍵井氏が水中カメラマンになろうと決めたきっかけの一つである、雄大なスケールのジンベイザメ。

  • 鍵井氏は一年の約半分、180日強を海中で過ごし、日々作品を撮り続けている。

  • 海の中は魚との出会いだけではなく、地上では見られないような、太陽の光を感じることが出来る。

  • 撮影時に、生き物に受け入れて貰えるような気持ち創りや立ち居振る舞いをするという。

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