top >Photo Gallery西 陽一郎

■Photo Gallery

  • share this page:
  • twitter

Grateful-Japanのインタビュー時のフォトギャラリーです。
記事内でご紹介した写真やご本人の作品、活動風景など、
インタビューのダイジェスト画像を静止画でご覧になれます。



■西酒造株式会社 八代目代表取締役 / 朝西 陽一郎 (Yoichiro Nishi)


  • 創業弘化2年(1845年)。170年の歴史を持つ老舗薩摩焼酎蔵元。それが西酒造。

  • 西酒造の玄関は美しい和的な造り。周りの雄大な自然との調和が素晴らしい。

  • 本格薩摩焼酎「宝山」の蒸撰シリーズ。「芋麹全量」は薩摩芋に麹菌を植え付けて出来た、いわば芋のみで仕込んだ焼酎だ。

  • 貯蔵・熟成用の瓶が蔵の訪問者を出迎えてくれる。

  • 西陽一郎氏のオープンマインド。「他社にも真似をして欲しい」という西氏の驚きの言葉には、焼酎造りへの自信と誇りを感じさせられる。

  • 蔵の中には常にクラシック音楽が流れ、ほんのりと漂うもろみの香りとマッチし、自然と心が躍る。

  • 焼酎造りに必要な米も自社で栽培。農業・醸造まで徹底的に品質管理を行っている。

  • 一際の存在感を放つ「木桶蒸留器」。造れる職人も少なく蔵人全員から重宝されている。

  • 貯蔵・熟成期間に入っている宝山の原酒。爽やかな香りが広がる。

  • 和的な木造造りの蔵は、老舗旅館のような落ち着きを感じさせてくれる。

  • 焼酎の醸造過程を丁寧に教えてくれる西陽一郎氏。

  • 蔵の敷地内を泳ぐ魚たち。薩摩峰山の澄み切った水にさぞ喜んでいるだろう。

  • チャペルのようなこの空間は「静の空間」と呼ばれ、長期熟成樽銘柄「天使の誘惑」が静かに眠っている。

  • 「静の空間」には、常時一千の熟成樽が出荷の時を待つ。

  • 蔵の敷地内には、「宝山吟味蔵」と呼ばれる研究施設がある。

  • 「宝山吟味蔵」では醸造過程が1/100のミニチュアサイズで再現されており、研究員達が、土の研究、麹の研究、醸造方法、香りや味の研究までを日々行っている。

  • 焼酎もろみで造ったお菓子「ちび棒」も数々の賞を受賞している。

  • 収穫されたお米たち。精米ももちろん蔵人達の手で行う。

  • 精米したての米。そのままご飯として頂いても美味しい米だ。

  • ここでは“土の中”で宝山を熟成させている。土製の甕に入れ、さらにその甕を土に埋めて熟成させる新しい取り組み。

  • 西酒造が掲げる「農業」「家業」「感謝」という考え方。ぜひご一読頂きたい。

  • 焼酎造りの土台として重要な「素材」を最高のものにするために、自分達の農業を大切にする。

  • 「銭金じゃない、本気のモノづくり。結果は必ずついて来る。」これが本気ということ。

  • 応接間から見える日本庭園。焼酎にも蔵人達にも優しい環境だ。

  • 自分がやっていること、やろうとしていることに、本気であること。その夢が本物であること。本物でなければ、どんなことだって続かない!

  • 西陽一郎氏の熱い気持ちが形になった、本格薩摩焼酎「宝山」シリーズの数々。

  • 記事全文へ(読了時間15分)
  • 記事ダイジェスト版へ(読了時間5分)
  • 西陽一郎プロフィールページへ