top >Photo Gallery丸々もとお・丸田あつし

■Photo Gallery

  • share this page:
  • twitter

Grateful-Japanのインタビュー時のフォトギャラリーです。
記事内でご紹介した写真やご本人の作品、活動風景など、
インタビューのダイジェスト画像を静止画でご覧になれます。



■夜景評論家 / 丸々もとお(Motoo Marumaru)
■夜景フォトグラファー / 丸田あつし(Atsushi Maruta)


  • 丸田あつし氏が撮影した、大西洋に面したノルウェーのオーレスン。20世紀初めの大火から復興し生まれ変わった町には、アールヌーボー様式の建物が所狭しと建ち並ぶ。

  • 日本の夜景評論家の第一人者である丸々もとお氏。夜景への熱い思いは小学校の時から変わらない。

  • 夜景フォトグラファーの丸田あつし氏。グラフィックデザイナーとしての顔も合わせ持つ。

  • 「夜景」に熱狂し、その魅力と可能性を拡げる兄弟。

  • 丸々もとお氏、丸田あつし氏の夜景に関わる著書の数々。既にキャリアは20年を超える。

  • 出版・編集の仕事と夜景評論家のダブルワークから独立。サラリーマン時代に得たスキルが役立つことも多い。ともとお氏

  • 「夜景」にフォーカスした様々な写真展を手掛け、多くのファンの支持を集める。

  • 誰もが知る「東京ドイツ村」のイルミネーションも、二人がプロデュ―スした「夜景」だ。

  • 日本各地に点在する、まだ見ぬ夜景を「発掘」する日々。

  • 深夜に真っ暗な松江城を訪れたことがきっかけで生まれた企画「夜城」。アイディアは無限に広がる。

  • 新しいアイディアはいつも、撮影の移動の車内での兄もとお氏との何気ない会話から生まれるそうだ。

  • 雲に隠れていた羊蹄山が日暮れと共に姿を現す。定刻より遅れてニセコ駅を出発する列車は、今日も人々のさまざまな想いを乗せて走ってゆく。

  • 「日本独自の夜景の楽しみ方は海外にも輸出できると考えてる。」もとお氏の独自のセンスが光る。

  • 夜景を見ている状態は、自分の心と視野が広がっている状態。だから日々たくさんの新しい夜景を見ることを心掛けているという。

  • イメージ通りの画を撮れるのは偶然ではなく、しっかりとしたイメージ固めと事前準備が必要不可欠と語るあつし氏。

  • 兄弟で仕事をすることの一番のメリットは意思の疎通のし易さと、兄弟ならではの「自由度」。そしてお互いのスキルを活かし合えること。

  • お互いの能力を理解していて、完全に役割分担ができている。兄弟だからこそ成せる技なのかもしれない。

  • 「どんなことがあっても辞めずに継続する事です。辞めたら失敗する。」と語るもとお氏。重みのある一言。

  • 「始めたことは最低でも10年間は絶対にやめないという事だけは決める。」と語るあつし氏。

  • 好きか嫌いかで仕事を選ぶのではなく、気持ちいいか、気持ちよくないかで選ぶべき!

  • 記事全文へ(読了時間15分)
  • 記事ダイジェスト版へ(読了時間5分)
  • 丸々もとお・丸田あつしプロフィールページへ